玉陵の東室・中室・西室はそれぞれ内郭の地面から一段高い位置にあり、 石段で扉のところまで上ります。上りきったところには欄干がありますが、 この石の欄干には獅子、睡蓮、鳳凰、龍などの浮き彫りがそれぞれ違った文様で彫られています。
サイトトップ>沖縄県・夏・7月・首里城・守礼門・識名園・金城町石畳道・その他・EOS 5D>玉陵(たまうどぅん)>次へ
壁紙サイズ Tweet