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大曲花火大会 用意するもの 桟敷席の場合

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前にも書いたように桟敷席のスペースは非常に狭いスペースしかありません。
ですので、特に桟敷席はバスツアーなどの団体の人が多いと思うので
余計な荷物は一切持っていかない、という風にするのが賢明です。
特に撮影など行う場合は三脚のスペースでもかなりの部分を食いますので、
出来れば背中に背負える程度の荷物でまとめられるほうがベストです。
晴天の予想であれば雨具はいりませんし、長靴も必要ないです。
あれば便利なものと必須なものををあげておきます。
まずは敷物か座布団。桟敷席はベニヤ板を張っただけの構造ですので、
長時間座っていると非常につらいものがあります。
薄いレジャーシートでは痛くなること請け合いですので、
出来れば敷物はクッションのきいた厚いものがあればベストです。
また場所取りの必要はありませんから、大きいものはいりません。
後は防寒の長そで長ズボン、大会プログラム、ティッシュとウエットティシュ、
虫よけ(今回は虫も全く出ず、必要なかったです)、貴重品、懐中電灯、
撮影するのであれば小型の三脚(最も短くして頭より高くならないもの・三脚は細いほどスペースは取らないです)
くらいでいいと思います。ただし桟敷席での三脚は振動でブレの恐れあり。
反対に絶対に持ち込んではならないものはイスやテーブル、テント、傘など。
桟敷席では全く使えませんし他の人の邪魔になるだけです。

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