金城町の石畳道は当時の沖縄の歴史を感じさせる石畳で出来ている道のことです。 玉陵(たまうどぅん)から歩いて約5分くらい、金城町石畳道を通って識名園へ向かう途中に振り返って撮影したもの。 下り坂はいいのですが、登るとかなりきついだろうなと容易に想像できます。 石畳道の途中にはこのように当時を偲ばせる石壁や沖縄独特の赤瓦の屋根を持つ民家が見られます。 また、石畳道にはこのように階段になっている場所もあります。
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